金融庁の「最低限身に付けるべき金融リテラシー」を具体化した金融リテラシー・マップの8分野から、各分野2〜3問ずつ出題します。 選択肢には必ず「わからない」があります。当てずっぽうで選ばず、わからないものは「わからない」を選んでください。そのほうが、あとで出る結果が役に立ちます。
年代(任意)
選ぶと、参考情報として同じ年代の全国正答率を表示します。選ばなくても結果は出ます。保存も送信もしません。
回答内容はこの端末の中だけで判定され、どこにも送信されません。
出題する8分野
0点
分野別の正答状況
間違えた問題の解説
次の一歩
間違えた問題に関係する、確かめられるツールです。読むだけでなく、自分の数字を入れてみると理解が定着します。
全18問の振り返り
正解した問題も含めて、すべての設問と解説を載せています。印刷するときは自動的に開きます。
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- 本クイズは、金融庁 金融経済教育研究会「最低限身に付けるべき金融リテラシー(4分野・15項目)」(2013年11月)、それを具体化した「金融リテラシー・マップ」の8分野、および下記の金融リテラシー調査の設問構成を参考にして、当社が作成した設問です。調査の設問をそのまま転載したものではありません。
- あわせて表示している全国の正答率は、金融経済教育推進機構(J-FLEC)「金融リテラシー調査(2025年)」(2026年3月27日公表/全国の18〜79歳 30,000人/正誤問題25問)によります。出典はこちら
- 本クイズの設問は、調査の設問と同一ではありません。出題数・分野ごとの配分・表現がいずれも異なるため、全国の正答率は参考情報であり、あなたの点数と直接比べられる数値ではありません。「この分野は全国的にも正答率が低い/高い」という目安としてご覧ください。
- 設問の正解は一般に認められている金融の考え方にもとづくものであり、個別の状況によっては当てはまらない場合があります。
- 本クイズは資格試験・検定の模擬試験ではありません。
- 特定の金融商品を推奨するものではありません。
- スコアは金融リテラシーの一側面を測るものであり、人の価値を測るものではありません。
- 回答内容はブラウザの中だけで判定され、どこにも送信されません。前回スコアとの比較のため、点数と正解数だけをこの端末に保存します(回答内容・分野別の成績・年代は保存しません)。