MONEY CALCULATOR

くらしとお金の電卓

ふだんの計算はもちろん、「積立でいくらに増える?」「今のお金の価値は?」「何年で2倍になる?」「毎月の返済額は?」といったお金の疑問もその場で計算できます。消費税の計算にも対応。入力するとすぐに結果が更新されます。

 
0
計算履歴
計算結果がここに
表示されます
入力
元本(初期投資額)
万円
想定利回り(年率)
積立期間
毎月の積立額任意
万円
一括投資のみを試算する場合は 0 にしてください。
試算結果
将来の評価額
¥0
元本合計 ¥0
運用収益 ¥0
数値を入力すると試算結果が表示されます。
計算条件:運用利回り(年率)は実効年利として扱い、月利=(1+年率)^(1/12)−1 に換算して毎月末に積み立てる「毎月複利」で計算しています(12か月分を複利すると年率と一致し、一括投資のみの場合は年複利と同じ結果になります)。税・手数料は考慮していません。実際の運用成果を保証するものではありません。
入力
将来の金額
万円
割引率・想定インフレ率(年率)
年数
試算結果
現在の価値に換算すると
¥0
将来の金額¥0
目減り額(購買力の低下)¥0
現在価値¥0
数値を入力すると試算結果が表示されます。
考え方:将来受け取る金額を、年◯%で割り引いて「今の価値」に換算します(現在価値=将来金額÷(1+率)^年数)。インフレ率を入れると、その金額が将来どれだけ目減りするかの目安になります。
入力
想定利回り(年率)
この利回りで運用すると、資産が約2倍になるまでの年数を求めます。
試算結果
資産が約2倍になるまで(72の法則)
0.0 年
72 ÷ 利回り で概算
72の法則による概算0.0 年
複利計算による正確な年数0.00 年
利回りを入力すると結果が表示されます。
2倍にするために必要な利回り(72の法則)
0.0 %
72 ÷ 年数 で概算
72の法則による概算0.0 %
複利計算による正確な利回り0.00 %
72の法則とは:「72 ÷ 年利(%)=2倍になる年数」という、暗算に便利な目安です。逆に「72 ÷ 年数」を計算すれば、その年数で2倍にするために必要な年利の目安がわかります。タブで入力を切り替えられます。利回りが概ね数%〜10%程度の範囲でよく合い、参考として複利計算に基づく正確な値も併記しています。
入力
開始時の金額
万円
終了時の金額
万円
期間
試算結果
平均利回り(年率)
0.00%
累計リターン(単純増加率)0.0%
倍率×0.00
平均利回り(年率)0.00%
開始額・終了額・期間を入力すると結果が表示されます。
平均利回りとは:複数年の運用成績を「毎年◯%ずつ増えた」とみなした年平均の利回りです。一般に CAGR(年平均成長率) と呼ばれ、CAGR=(終了額÷開始額)^(1÷年数)−1 で計算します。年ごとのばらつきをならした実質的な年利として、投資成果の比較に使えます。
入力
借入額
万円
金利(年率)
返済期間
試算結果
毎月の返済額(元利均等)
¥0
ボーナス返済なしの場合
借入額¥0
利息総額¥0
総返済額¥0
借入額・金利・期間を入力すると試算結果が表示されます。
計算条件:毎月の返済額が一定になる「元利均等返済」で計算しています(ボーナス返済・保証料・各種手数料は含みません)。金利は全期間固定を前提とした概算で、変動金利では返済額が変わります。総返済額は毎月返済額×回数で算出しているため、実際とは端数分がずれる場合があります。より詳しい試算は住宅ローンシミュレーターをご利用ください。
入力
税抜金額
税率
計算結果
税抜金額¥0
消費税(10%)¥0
税込金額¥0
金額を入力すると計算結果が表示されます。
端数処理について:本ツールは消費税額の1円未満を切り捨てて計算しています。実際の端数処理(切り捨て・切り上げ・四捨五入)は事業者ごとに異なり、税込金額が1円ずれる場合があります。