INVESTMENT SIMULATION

資産運用シミュレーター

当初の一括投資・毎月の積立(途中の金額変更や特定の年の追加投資にも対応)・運用利回りから、将来の評価額を自動計算。目標額から必要な積立額や利回りを逆算することもできます。

投資条件を入力
① 投資期間必須
1〜100年で入力できます。
② 当初一括投資金額
万円
投資開始時(0年目)にまとめて投資する金額。なければ0でOK。
③ 追加の一括投資(任意)
当初一括とは別に、「○年目のはじめに△万円」というスポット投資を追加できます。例:5年目や10年目に100万円。その年のはじめから運用に回るものとして計算します。
④ 毎月の積立金額
「○年目〜○年目は毎月△万円」という期間ごとに設定できます。期間が重なった場合は後の行が優先され、どの期間にも入らない年は積立0として計算します。
⑤ 運用利回り(年率)必須
毎月複利・利回り一定として試算します。
このツールについて
  • 当初一括投資は0年目に投資し、投資期間中ずっと運用したものとして計算します。
  • 「追加の一括投資」で、5年目や10年目など特定の年に、積立とは別のまとまった資金を追加投資できます(その年のはじめから運用)。
  • 毎月の積立は各月初に拠出し、毎月複利で運用したものとして計算します。
  • 「積立期間を追加」で、例えば 1〜10年目は毎月3万円、11年目以降は毎月5万円、のように途中で積立額を変えられます。
  • 結果は「投資元本」「運用収益」「最終評価額」を表とグラフで表示し、年次推移はCSVでダウンロードできます。
⚠️ 運用利回りは一定と仮定した概算です。実際の相場は変動し、元本を割り込む可能性があります。将来の運用成果を保証するものではありません。
シミュレーション結果
投資元本(合計)
運用収益
最終評価額
項目金額
資産推移グラフ
投資元本(累計)
運用収益
利回り感応度分析

投資期間・当初一括投資・追加の一括投資・毎月積立額を固定し、運用利回りだけを変えた場合の最終評価額です。実際の利回りは変動するため、幅をもった目安としてご覧ください。

運用利回り最終評価額運用収益対元本
年次推移(各年末時点) 運用利回り(年率):—
年目投資元本(累計)運用収益評価額
計算条件:当初一括投資は0年目に投資・全期間運用、「追加の一括投資」は指定した年のはじめに追加投資し、それ以降を運用、毎月の積立は各月初に拠出し毎月複利で運用したものとして試算しています。運用利回り(年率)は実効年利として扱い、月利=(1+年率)^(1/12)−1 に換算して計算するため、12か月複利でちょうど入力した年率になります(例:年率5%・100万円なら1年後に105万円)。 税金(運用益への課税)、購入時手数料・信託報酬等のコストは考慮していません。NISA・iDeCo等の非課税制度を利用する場合は運用益が非課税となります。金額は万円未満を四捨五入して表示しています。